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海ほたる山ホタル鑑賞会

淡路島に残る自然をこの機会に是非体験してみませんか。

毎年好評の「海ホタル観賞会」が今年も実施されます。2018年は4月から9月迄ほぼ毎週金曜・日曜の夜に開催予定。

海ホタルも山ホテルも四季ある日本の、この時期だけの自然の芸術品のようなもの。

山のホタルは馴染みありますが、なかなか海ホタルはあまり見たことがない方も多いはず。山の蛍とはまた違う海ホタルは体長3ミリ程度のミジンコのような甲殻類。水質が良く海底が砂地になっているところにしか生息できません。

この「海ホタル」は夜しか鑑賞できないので、ホテルに泊まって観賞に行こう!という淡路島観光協会あげてのイベント「海ホタル観賞会」

海ホタルは蓋に小さい穴を幾つもあけてエサを入れたビンに紐をつけた仕掛けを海に投げ入れて捕獲します。海に投げ込んでおいた仕掛けを紐をたぐって引き上げ、紐の先についたビンを振ると、ビンの中が幻想的な青に輝きます。海ホタルは刺激を受けるとルシフェリンという青色に光る発光物質を分泌して相手を威嚇します。夜光虫は体自体が光るのに対して、海ホタルは発光物質を分泌するので、光が広範囲に「ボワ〜ッ」と広がってとても幻想的です。

 

ツアー参加希望のみなさまはぜひ事前に御予約くださいませ。

ご夕食はツアーに間に合うように早めにご用意させて頂きます。

 

【海ホタルツアー開催場所】時間:20時30分~

◆南あわじ市 阿万海岸 <<ホテルけひの海からお車で25分>>

4月 6日・8日・13日・15日・20日・22日・27日
5月 11日・18日・20日・25日・27日
6月 22日・24日・29日 ※6月1日〜17日は山ホタルを予定
7月 1日・6日・8日・13日

◆南あわじ市 慶野松原<<ホテルけひの海から歩いて5分>>

8月 17日・19日・24日・26日・31日
9月 2日・7日・9日・14日・21日・28日・30日

※南あわじ市内にご宿泊の方は各自で現地へお願いします。

※天候により中止する場合がございます。

★海ホタルツアー参加条件:淡路島観光協会加盟の宿泊施設に宿泊の方限定★

 

【山ホタル鑑賞会】

例年6月上旬から中旬頃にかけてホタルがたくさん飛んでいます。

それぞれ自由にお楽しみください。

※天候や発生時期等によりホタルが見られない場合があります。予めご了承ください。

 

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~Sunset View Hotel~ けひの海

〒656-0304 兵庫県南あわじ市松帆古津路970-76

TEL:0799-37-3000

FAX:0799-37-3003

info@keinoumi.jp

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けひの海&慶野松原荘 【海ほたるツアー】

【海ホタル観賞ツアー】

海ホタルとは??

海ホタルは体長約3ミリの夜行性の降格生物で、刺激を与えると光を発することから名がつきました。

海にすんでいる小さな生物で、カニやエビ、ミジンコといった生物のなかま(こうかくるい)です。大きさは3ミリほど。

昼のあいだは海のそこの砂のなかにかくれています。夜になると泳ぎだしてエサをさがします。 エサはほかの生きものです。おもに死んだ生きものを食べていますが、ゴカイやイソメといった生物はおそって食べてしまいます。

ウミホタルの本体はすきとおったカラにつつまれています。カラは左右2まい。せなかがわでつながっていて、おなかがわからあしを出して泳ぐことができます。

カラの中の体にはエビのようなあしが7組と、トゲのあるシッポがあります。それぞれのあしは、さまざまな形をしていて泳いだりエサを食べたりするのにつかわれています。

上唇腺(じょうしんせん)とよばれる部分には、光の元になるものがきいろく透けて見えます。 これを海の中にはきだすと、水のなかにある酸素とはんのうして青い光がでます。 ウミホタルは、光ることでオスがメスを呼んだり、ウミホタルを食べようとする生きものをびっくりさせたりしています。

 

 

ホテル前で海ホタル鑑賞(7月~8月末)

 

※参加無料

※自然の生き物のため、天候により見られない場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。

 

☆海ホタル観賞体験 夕食後 20:30出発 (出発時刻変更の場合あり)。

☆ホテルより海岸まで歩いて向かいます。所要時間約20分程度。

 

★ご宿泊のお客様はお早めにご夕食をお済ませいただく必要がございますのでチェックインが18時を過ぎる場合はご連絡いただきますようお願い申し上げます。

 

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お問い合わせは・・・

淡路島サンセットビューホテルけひの海

 0799-37-3000

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慶野松原海水浴場

「日本の快水浴場百選 特選」「日本の渚百選」「日本の水浴場88選」「日本の夕陽百選」に選ばれている淡路最大の海水浴場。夕日の名所でもある慶野松原海水浴場。

キャンプ場もある。

50m、長さ2,5kmもあり、場所取りの必要はない。

ノビノビと楽しめます。

家族連れにピッタリ。

営業期間 7月上旬~8月中旬。

駐車場700台、有料。

バーベキュースペースあり。

営業時間:8:00~17:00

〒656-0306  兵庫県南あわじ市松帆古津路

https://www.city.minamiawaji.hyogo.jp/soshiki/shoukou/keino-kaisuiyokujyou.html

西淡三原I.C.から車で5分

 

★車で3分のところにコインランドリーもあります☆

http://www.daiwa-corp.com/sp/detail.php?q=246112399

ピカピカくん:兵庫県南あわじ市松帆古津路567-3

 

★車で1分のことろにコンビニあります☆

https://www.e-map.ne.jp/p/lawson/dtl/141261/

ローソンローソン 慶野松原兵庫県南あわじ市松帆古津路987‐2

 

他にもおすすめの南あわじ市内の海水浴場はコチラ

1、伊毘うずしお村海水浴場

2、阿万海岸海水浴場

 

今年の夏もたくさんの方が、淡路島で楽しい夏の思い出が作れますように♬

淡路花祭~2018~春

 

 

<<淡路花祭 2018春>>

http://www.awajihanamatsuri.com/

淡路花祭推進協議会(事務局:(一財)淡路島くにうみ協会)では、花と緑あふれる公園島淡路の創造のため、関係機関・団体と連携して淡路島全島で「淡路花祭2018春」を開催します。 
 この期間に是非淡路島にお越しいただき、花を愛(め)で、ゆったりとしたくつろぎの時間をお過ごしください。

 

2018年3月17日(土)~5月27日(日)

 

淡路花祭推進協議会(事務局:一般財団法人淡路島くにうみ協会)
TEL:0799-24-2001  FAX:0799-25-2521
〒656-0022 兵庫県洲本市海岸通1-11-1
E-mail:awajishima@kuniumi.or.jp

いちご狩り

 

淡路島フルーツ農園

http://awajishima-fruits.jp/

 

<フルーツ農園の魅力>

15年間のサラリーマン生活の後、生まれ育った淡路にもどってきました。
日本の農業の生き残りのひとつの方策になればと引き継いだ農業。最初はハウスみかんと巨峰の収穫体験だけでしたが、阪神・淡路大震災を経験。元気な淡路を多くの方に知ってもらいたいとの思いから、一年中を通して体験できるフルーツ農園へと変わっていきました。
今ではハウスみかん、巨峰に加え、いちご、ブルーベリー、いちじく、フルーツトマトやさつまいも掘り体験も行っています。

 

<いちご狩り>

★12月~6月ごろ迄の予定

★園内40分食べ放題

 

瓦とひなまつり

瓦とひなまつり

いぶし瓦の生産地として有名な津井。淡路の片隅にある素朴な田舎町ですが、町に瓦屋根が立ち並び、海、山、川、夕日など自然に恵まれ、ここには懐かしい日本の風景があふれています。
津井では、瓦とひな人形が絶妙にコラボしたひな祭りを開催しております。皆さまのご来場をお待ちしております。

 

今年のテーマは『さくら』です。
満開の桜の花々のように、皆様の願いが美しく花開くことを祈って。
800体以上のおひなさまたちと、淡路瓦の華やかな共演が見事です。
けひの海からお車で約10分。
是非お立ち寄りくださいませ。
<期間>
2018年2月10日~4月8日
9:00~17:00
南あわじ市産業文化センター展示棟にて
入場無料

冬咲きチューリップ

一万球の冬咲きチューリップ

冬の景色に彩りを添える鮮やかな冬咲きチューリップ!
1万球もの風景は見ごたえ十分です。

かわいい動物うあグルメもたくさん!

イングランドの丘からあったかーい冬の贈り物!

 

淡路ファームパーク イングランドの丘

0799-43-2626

兵庫県南あわじ市八木養宜上1401

《春・夏 3月~10月》
全日 9:00~17:00
《秋 11月》
全日 9:00~17:00
《冬 12月~2月》
全日 10:00~17:00
※GW、夏休みなどは時間変動もございます。
都合により営業時間が異なる場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。

 

 

淡路島3年とらふぐ

鳴門海峡で3年間丹精込めて過保護に育てたとらふぐ。
潮の流れが激しい鳴門海峡だからこそ身がしまり下関には負けません。
世間で流通しているトラフグのほとんどが2年間育成された1kgサイズ前後のふぐ

がほとんどですが、3年物のとらふぐは1年長く育てるリスクを負いながら育て1.2kg以上に育てます。

1.2kgサイズ以上になると養殖と天然の肉質がわからないほど身のしまりがよく、養殖魚特有の黒いすじが消え、天然のとらふぐと変わらない美味しいとらふぐになります。また白子は2年物では考えられないほどの大きさになります。
全国でとらふぐの養殖をしている中でこの淡路島の福良湾が1番水温が低く、日本一潮の流れの早い鳴門海峡の近くで養殖しているので、身のしまりが良く味が濃厚になります。

サンセットビューホテルけひの海では、冬季限定【淡路島3年とらふぐコース】をご用意しております。ご宿泊プラン、日帰りご昼食・ご夕食もご予約承ります。2018年3月末迄、2名様より前日まで要予約

灘黒岩水仙郷

淡路島の南。標高608mの諭鶴羽山系から海を臨む45度の急傾斜7ヘクタールにわたって500万本もの野生の水仙が風にそよぐ様は壮観。展望台からは、水仙のレモンイエローと穏やかな海のブルーのコントラストが見事です。

12月27日(水曜日) ~ 2月下旬

午前9時から午後5時   (最終入園は午後4時30分となっております)

水仙シャトルバス(なないろ館前発着)のご案内

平成30年1月13日(土曜日)から2月下旬<※2/14にて終了いたしました

※運行期間中は毎日運行 お問い合わせは 南淡バス 0799-52-1440

 

黒岩水仙郷

https://www.city.minamiawaji.hyogo.jp/site/suisenkyou/

 

2018年のシャトルバスは開花状況によって、2/14にて終了いたしました。