「季節のピックアップ」の記事一覧

渦潮の旬!【春の大潮】

世界最大の衝撃!
渦潮の旬「春の大潮」を体験しよう!

<<うずしおクルーズ>>

http://www.uzu-shio.com/

 

2018年3月~5月 

世界的にも稀有な自然現象である「鳴門海峡のうずしお」が年間を通じて最も迫力を増す時期である「春」を迎えます。特に「大潮」と呼ばれる期間は迫力のある光景が現れる確率が高くなっており、「春の大潮」は渦潮の旬だと呼ばれています。 


■春のうず潮の見頃時期 
①3月1日(木)~3月7日(水) 
   春の大潮:3月1日(木)~3月4日(日) 
②3月15日(木)~3月23日(金) 
   春の大潮:3月16日(金)~3月18日(日) 
③3月29日(木)~4月5日(木) 
   春の大潮:3月30日(金)~4月2日(月) 
④4月13日(金)~4月20日(金) 
   春の大潮:4月14日(土)~4月17日(火) 
⑤4月26日(木)~5月4日(金) 
   春の大潮:4月29日(日)~5月2日(水) 
⑥5月12日(土)~5月20日(日) 
   春の大潮:5月14日(月)~5月16日(水) 
⑦5月25日(金)~6月2日(土) 
   春の大潮:5月28日(月)~5月31日(木) 

■お問合せ先 
うずしおクルーズ 
住所:〒656-0501 兵庫県南あわじ市福良港 うずしおドームなないろ館 
電話番号:0799-52-0054 

淡路花祭~2018~春

 

 

<<淡路花祭 2018春>>

http://www.awajihanamatsuri.com/

淡路花祭推進協議会(事務局:(一財)淡路島くにうみ協会)では、花と緑あふれる公園島淡路の創造のため、関係機関・団体と連携して淡路島全島で「淡路花祭2018春」を開催します。 
 この期間に是非淡路島にお越しいただき、花を愛(め)で、ゆったりとしたくつろぎの時間をお過ごしください。

 

2018年3月17日(土)~5月27日(日)

 

淡路花祭推進協議会(事務局:一般財団法人淡路島くにうみ協会)
TEL:0799-24-2001  FAX:0799-25-2521
〒656-0022 兵庫県洲本市海岸通1-11-1
E-mail:awajishima@kuniumi.or.jp

いちご狩り

 

淡路島フルーツ農園

http://awajishima-fruits.jp/

 

<フルーツ農園の魅力>

15年間のサラリーマン生活の後、生まれ育った淡路にもどってきました。
日本の農業の生き残りのひとつの方策になればと引き継いだ農業。最初はハウスみかんと巨峰の収穫体験だけでしたが、阪神・淡路大震災を経験。元気な淡路を多くの方に知ってもらいたいとの思いから、一年中を通して体験できるフルーツ農園へと変わっていきました。
今ではハウスみかん、巨峰に加え、いちご、ブルーベリー、いちじく、フルーツトマトやさつまいも掘り体験も行っています。

 

<いちご狩り>

★12月~6月ごろ迄の予定

★園内40分食べ放題

 

瓦とひなまつり

瓦とひなまつり

いぶし瓦の生産地として有名な津井。淡路の片隅にある素朴な田舎町ですが、町に瓦屋根が立ち並び、海、山、川、夕日など自然に恵まれ、ここには懐かしい日本の風景があふれています。
津井では、瓦とひな人形が絶妙にコラボしたひな祭りを開催しております。皆さまのご来場をお待ちしております。

 

今年のテーマは『さくら』です。
満開の桜の花々のように、皆様の願いが美しく花開くことを祈って。
800体以上のおひなさまたちと、淡路瓦の華やかな共演が見事です。
けひの海からお車で約10分。
是非お立ち寄りくださいませ。
<期間>
2018年2月10日~4月8日
9:00~17:00
南あわじ市産業文化センター展示棟にて
入場無料

冬咲きチューリップ

一万球の冬咲きチューリップ

冬の景色に彩りを添える鮮やかな冬咲きチューリップ!
1万球もの風景は見ごたえ十分です。

かわいい動物うあグルメもたくさん!

イングランドの丘からあったかーい冬の贈り物!

 

淡路ファームパーク イングランドの丘

0799-43-2626

兵庫県南あわじ市八木養宜上1401

《春・夏 3月~10月》
全日 9:00~17:00
《秋 11月》
全日 9:00~17:00
《冬 12月~2月》
全日 10:00~17:00
※GW、夏休みなどは時間変動もございます。
都合により営業時間が異なる場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。

 

 

淡路島3年とらふぐ

鳴門海峡で3年間丹精込めて過保護に育てたとらふぐ。
潮の流れが激しい鳴門海峡だからこそ身がしまり下関には負けません。
世間で流通しているトラフグのほとんどが2年間育成された1kgサイズ前後のふぐ

がほとんどですが、3年物のとらふぐは1年長く育てるリスクを負いながら育て1.2kg以上に育てます。

1.2kgサイズ以上になると養殖と天然の肉質がわからないほど身のしまりがよく、養殖魚特有の黒いすじが消え、天然のとらふぐと変わらない美味しいとらふぐになります。また白子は2年物では考えられないほどの大きさになります。
全国でとらふぐの養殖をしている中でこの淡路島の福良湾が1番水温が低く、日本一潮の流れの早い鳴門海峡の近くで養殖しているので、身のしまりが良く味が濃厚になります。

サンセットビューホテルけひの海では、冬季限定【淡路島3年とらふぐコース】をご用意しております。ご宿泊プラン、日帰りご昼食・ご夕食もご予約承ります。2018年3月末迄、2名様より前日まで要予約

灘黒岩水仙郷

淡路島の南。標高608mの諭鶴羽山系から海を臨む45度の急傾斜7ヘクタールにわたって500万本もの野生の水仙が風にそよぐ様は壮観。展望台からは、水仙のレモンイエローと穏やかな海のブルーのコントラストが見事です。

12月27日(水曜日) ~ 2月下旬

午前9時から午後5時   (最終入園は午後4時30分となっております)

水仙シャトルバス(なないろ館前発着)のご案内

平成30年1月13日(土曜日)から2月下旬<※2/14にて終了いたしました

※運行期間中は毎日運行 お問い合わせは 南淡バス 0799-52-1440

 

黒岩水仙郷

https://www.city.minamiawaji.hyogo.jp/site/suisenkyou/

 

2018年のシャトルバスは開花状況によって、2/14にて終了いたしました。