「季節のピックアップ」の記事一覧

瓦とひなまつり

瓦とひなまつり

いぶし瓦の生産地として有名な津井。淡路の片隅にある素朴な田舎町ですが、町に瓦屋根が立ち並び、海、山、川、夕日など自然に恵まれ、ここには懐かしい日本の風景があふれています。
津井では、瓦とひな人形が絶妙にコラボしたひな祭りを開催しております。皆さまのご来場をお待ちしております。

 

今年のテーマは『さくら』です。
満開の桜の花々のように、皆様の願いが美しく花開くことを祈って。
800体以上のおひなさまたちと、淡路瓦の華やかな共演が見事です。
けひの海からお車で約10分。
是非お立ち寄りくださいませ。
<期間>
2018年2月10日~4月8日
9:00~17:00
南あわじ市産業文化センター展示棟にて
入場無料

冬咲きチューリップ

一万球の冬咲きチューリップ

冬の景色に彩りを添える鮮やかな冬咲きチューリップ!
1万球もの風景は見ごたえ十分です。

かわいい動物うあグルメもたくさん!

イングランドの丘からあったかーい冬の贈り物!

 

淡路ファームパーク イングランドの丘

0799-43-2626

兵庫県南あわじ市八木養宜上1401

《春・夏 3月~10月》
全日 9:00~17:00
《秋 11月》
全日 9:00~17:00
《冬 12月~2月》
全日 10:00~17:00
※GW、夏休みなどは時間変動もございます。
都合により営業時間が異なる場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。

 

 

淡路島3年とらふぐ

鳴門海峡で3年間丹精込めて過保護に育てたとらふぐ。
潮の流れが激しい鳴門海峡だからこそ身がしまり下関には負けません。
世間で流通しているトラフグのほとんどが2年間育成された1kgサイズ前後のふぐ

がほとんどですが、3年物のとらふぐは1年長く育てるリスクを負いながら育て1.2kg以上に育てます。

1.2kgサイズ以上になると養殖と天然の肉質がわからないほど身のしまりがよく、養殖魚特有の黒いすじが消え、天然のとらふぐと変わらない美味しいとらふぐになります。また白子は2年物では考えられないほどの大きさになります。
全国でとらふぐの養殖をしている中でこの淡路島の福良湾が1番水温が低く、日本一潮の流れの早い鳴門海峡の近くで養殖しているので、身のしまりが良く味が濃厚になります。

サンセットビューホテルけひの海では、冬季限定【淡路島3年とらふぐコース】をご用意しております。ご宿泊プラン、日帰りご昼食・ご夕食もご予約承ります。2018年3月末迄、2名様より前日まで要予約

灘黒岩水仙郷

淡路島の南。標高608mの諭鶴羽山系から海を臨む45度の急傾斜7ヘクタールにわたって500万本もの野生の水仙が風にそよぐ様は壮観。展望台からは、水仙のレモンイエローと穏やかな海のブルーのコントラストが見事です。

12月27日(水曜日) ~ 2月下旬

午前9時から午後5時   (最終入園は午後4時30分となっております)

水仙シャトルバス(なないろ館前発着)のご案内

平成30年1月13日(土曜日)から2月下旬<※2/14にて終了いたしました

※運行期間中は毎日運行 お問い合わせは 南淡バス 0799-52-1440

 

黒岩水仙郷

https://www.city.minamiawaji.hyogo.jp/site/suisenkyou/

 

2018年のシャトルバスは開花状況によって、2/14にて終了いたしました。